■般若宗 空王寺の存立基盤 確立のための
尊い大口献金のお願い
般若宗は、新時代の宗教理論として、
(1)『真我瞑想法スートラ (別名 荘厳なる無為一乗経)』、
(2)そのダイジェスト版としての『般若心経マスターバイブル前篇』、
(3)『般若心経マスターバイブル・後篇 (すなわち正式には「大日空王主唯心法界経」)』
などの 時代の最先端にして最高度の深い真理であるところの
『グローバル化時代に求められる、地球規模の (世界共通の)宗教思想プラットホームとしての、まことに強力な不滅の基本教義』(今後、2〜3000年は充分に有効で廃れない教義) を所有している、
将来、まことに有望な寺院です。
シュリ・ラーマクリシュナが、女性実業家の大口献金により寺院が作られ、そこで名を馳せたように、
空王寺の存続基盤を確立して下さるような「大口の献金」を頂けました場合、
その方のお名前は、空王寺が存続する限り、永遠に記録・記念され、多くの人々に公表されて知らしめられ、末長くそのご芳名と功績が称えられることになります。
(勿論、実に大きな功徳となり、罪障の多くを消滅させる「善行」としてカウントされることは間違いありません。)
【般若宗の将来性】
<教義の各国語への翻訳>により、一気に「世界的寺院」になる潜在力が有ります
般若宗の『超宗教思想』が世界に広まるためには、当宗の教義書の 一刻も早い
<英語への翻訳、中国語への翻訳、ロシア語・フランス語・ドイツ語などの翻訳>
を無私なる気持ちで祈念しています。ただ、各国語翻訳のためには、潤沢な資金が必要です。
それゆえに、資金的にこうした活動を援助した戴ける<大口献金者>を急募しています。
以上、ご希望の方は、般若宗HPの「アクセス方法」のメニューから、「アドミ(ニ)・アットマーク・ハンニャ・ネット」宛に電子メールをお送り下さい。詳細は、メールや、直接お会いしての打ち合わせや契約などを通して詰めて行きたいと思います。
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